これまでも当HPで紹介しましたように、子どもの自殺が夏休み明けに突出して多い事実が明らかになっています。

外では多くの学校が9月1日に新学期が始まり、学校生活に何らかの辛さを感じている子どもたちにとって、特に厳しい、危険な時期であり、関係者は子どもの自殺予防の取り組みに力を入れています。

このことについて報じた「不登校新聞」8月15日号東京シューレのキャンペーンチラシをご紹介しますので、情報拡散にご協力いただければ幸いです。

不登校新聞:9月1日自殺対策記事

東京シューレ自殺予防の取り組み

 

 

 

 

 

 

 

 

参考資料として「不登校の子どもの権利宣言」
こちらからダウンロードできます。