8月18日の北海道新聞道南版に、夏休み明けの不登校の増加について「無理せず休んで」と呼びかける記事が掲載されましたのでご紹介します。

この記事で、函館市教委の教育指導課長さんが

「学びの場は学校だけではない。フリースクールや各種相談窓口を活用して~」

とコメントされているのもとてもありがたく、「不登校児童生徒の休養の必要性」や「学校以外の場において行う多様で適切な学習活動の重要性」を明記した「教育機会確保法」の意義を再認識しています。

 

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